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DCMホーマック – Wikipedia

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DCMホーマック - Wikipedia

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2020年5月

DCMホーマック株式会社
DCM Homac CORP.
種類 株式会社
市場情報

東証1部 9840

2000年 – 2006年8月28日

札証 9840

1998年 – 2006年8月28日

本社所在地 日本
0926456456
札幌市厚別区厚別中央0926456456
設立 1953年(昭和28年)12月17日
業種 小売業
法人番号 0926456456
事業内容 ホームセンター
代表者 代表取締役社長 石黒靖規
資本金 109億8,166万円
(2013年2月末現在)
売上高 1,909億54百万円
(2013年2月期)
決算期 2月末日
主要株主 DCMホールディングス 100%
主要子会社 株式会社ホーマックニコット
赤平オーキッド
関係する人物 石黒靖尋(創業者)
前田勝敏(当社元会長兼社長、DJHD初代社長)
柴田憲次(現・当社相談役)
外部リンク https://www.homac.co.jp/ [リンク切れ ]
特記事項:2021年3月1日にDCM株式会社へ統合。上記情報はそれ以前のもの。
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ホーマック手稲前田店(北海道札幌市手稲区)

DCMホーマック(ディーシーエムホーマック)は、DCMホールディングス傘下のDCM株式会社が、北海道・東北地方・関東地方で展開するホームセンターの店舗ブランドである。

また、DCMホーマック株式会社(英: DCM Homac CORP.)は、2021年2月29日までこれを運営していた企業である。

名称の「Homac」は、Home Amenity Centerの略である。ホームセンターのほか、リフォームセンターの「ホーマックおうちスタイル」、ガーデニング専門店の「ローゼンハーブ」、工具や作業用品専門店の「HODAKA(ホダカ)」などの専門分野特化型店を併設運営している。

概要[編集]

ホーマックの創業者の石黒靖尋は、1959年4月、父親が経営する金物卸小売業「石黒商店」(釧路市北大通)に入社し、1962年4月、取締役に就任、1968年5月、社長に就任する。以降、釧路市内のくしろデパートと十條サービスセンターに「石黒金物コーナー」を開設し、アメリカの商業小売視察を生かし、1976年、「石黒ホーマ」第1号店として中園店(釧路市中園町9-3)を開設する。後に、創業地の釧路市を拠点に北海道各地へ展開し、1987年、「石黒商店」から「石黒ホーマ」へ社名を変更、1995年、メイク及びイシグロジャスコとの合併により「ホーマック」への社名変更、と同時に本社を釧路市から札幌市へ移転する。

2013年2月末現在、店舗数は173店舗。営業区域は北海道から神奈川県まで東日本広域にわたる。2006年9月1日付でカーマ(後のDCMカーマ)、ダイキ(後のDCMダイキ)と経営統合し、共同持株会社DCM Japanホールディングス株式会社(現・DCMホールディングス)の傘下となる。

一時はジャスコ(現・イオン)と提携を結んで店舗展開をしており、その後もイオンが持株会社DCMホールディングスに出資するなどの関係があるが、DCMグループ入り以前からイオングループ各企業(イオンリテールなど)との連携よりも独自性が強い。プライベートブランド商品も、当初は「快適上手」で現在は「DCM BRAND」と呼称されるDCMホールディングス独自ラインアップを有し、イオングループ提携企業に見られる「トップバリュ」の取り扱いはない(ツルハや、イオングループに参入する以前のポスフールなどに似る)。イオングループ協賛の日本テレビ系『24時間テレビ』も協賛していない。ただし、イオンクレジットサービスによる自社クレジットカードの発行や、同社発行のグループ他社含むクレジットカードによるサインレス支払いは取り扱う。

現社名以前は、イオングループのディスカウント店であるメガマートを東北地方で運営していたが、合併を機に全店の店舗ブランドを「ホーマック」に切り替えた。そのため、秋田市の広面店(旧メイク広面店)と広面北店(旧メガマート広面店)のように現在でも位置的に重複する店舗が一部でみられる。

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沿革[編集]

前史(各前身企業 沿革)[編集]

  • 1951年 – 株式会社石黒商店として北海道釧路市で設立。
  • 1953年 – 岩手県盛岡市に株式会社石田商会設立。
  • 1976年 – ホームセンター石黒ホーマの第1号店、釧路市中園町(現・中園店)にオープン。
  • 1983年 – 石田商会は、社名を株式会社メイクとする。
  • 1987年 – 石黒商店は、社名を石黒ホーマ株式会社(本社 釧路市中園町)とする。
  • 1989年 – 石黒ホーマ、日本証券業協会に株式を登録。
  • 1992年 – 石黒ホーマ、ジャスコ、ケーヨーと業務・資本提携、ジャスコとの合弁により、秋田県秋田市にイシグロジャスコ株式会社を設立。

ホーマック[編集]

  • 1995年 – 石黒ホーマは、メイク及びイシグロジャスコと合併し、商号をホーマック株式会社とし本社を札幌市に移転する。
  • 1998年 – 東京証券取引所2部、札幌証券取引所上場。
  • 2000年 – 東京証券取引所1部指定替え。株式会社ホームステージカスミ(カスミの関連会社)の株式を取得し、ホーマック関東株式会社とする。
  • 2002年 – ホーマック関東株式会社と合併。
  • 2003年 – カーマ、ダイキ、三井物産との共同出資で、DCM Japan株式会社(現在はDCMホールディングスに吸収合併)を設立し、プライベートブランド「快適上手」を導入。
  • 2006年9月1日 – カーマ、ダイキと経営統合し、ともに、DCM Japanホールディングス(現・DCMホールディングス)の完全子会社となる。
  • 2008年
    • 4月17日 – 北海道札幌市に「ホーマックスーパーデポ西岡店」が「ホーマック西岡店」から移転オープン。初の2階建て店舗。
    • 6月1日 – タカカツ(本社・宮城県大崎市古川休塚)より、同社のホームセンター部門が手がける「ホームセンターたかかつ」の5店舗(宮城県内4店舗と岩手県一関市の花泉店)をホームセンター部門の従業員とともに一括譲受され、ホーマックに転換。イオンタウン古川にあった「たかかつ古川店」は「スーパーデポ古川北店」として、ホーマックの中でも大型店の扱いとなっている。
    たかかつから転換した「ホーマック佐沼店」と商圏重複する「ホーマック南方店」(旧ジャスコ南方店に隣接)を6月29日で閉店(佐沼店への事実上の移転扱い)。
    • 7月16日 – 岩手県久慈市に「ホーマックスーパーデポ久慈店」が「旧ホーマック久慈店」から移転オープン。
    • 9月3日 – 北海道北見市に「ホーマックスーパーデポ三輪店」がオープン。
    • 9月10日 – 北海道函館市に「ホーマックスーパーデポ湯川店」がオープン。
    • 9月17日 – 北海道旭川市に「ホーマックスーパーデポ宮前店」がオープン。
  • 2009年
    • 4月9日 – 茨城県牛久市に「ホーマックスーパーデポひたち野うしく店」が「旧ホーマック牛久店」から移転オープン。
    • 7月16日 – 岩手県岩手郡滝沢村に「ホーマック牧野林店」がオープンする。
    • 9月9日 – 山形県天童市に「ホーマックスーパーデポ天童店」がオープンする。
    • 12月3日 – 東京都品川区に東京23区初となる店舖「ホーマック大井競馬場前店」がウィラ大井内にオープン。
  • 2010年
    • 6月17日 – 北海道帯広市に「ホーマック帯広南町店」がオープン。
    • 9月15日 – 青森県八戸市に「ホーマックスーパーデポ長苗代店」がオープンする。
    • 12月 – 「ホーマックスーパーデポ元江別店」「ホーマックスーパーデポ宮前店」で医薬品の販売を開始。
    • 12月23日 – 横浜市瀬谷区に神奈川県初となる店舖「ホーマックスーパーデポ瀬谷店」がオープン。
  • 2011年
    • 1月13日 – 創業者の石黒靖尋取締役会長(DCMホールディングス代表取締役相談役)が多臓器不全のため死去。74歳。
    • 3月11日 - 東日本大震災による大津波で下記店舗に被害。
      • 山田店(岩手県下閉伊郡山田町)
      • 大槌店(岩手県上閉伊郡大槌町)
      • スーパーデポ久慈店(岩手県久慈市)
      • 石巻店(宮城県石巻市)
      • 石巻東店(宮城県石巻市)
      • 気仙沼南店(宮城県気仙沼市)
      • 気仙沼店(宮城県気仙沼市)
    • 3月30日 – 北海道苫小牧市に「ホーマックスーパーデポ新明店」がオープン。
    • 4月10日 – 東京都八王子市みなみ野1-8-1「ホーマック八王子みなみ野店」が移転のため閉店[1]
    • 4月27日 – 東京都八王子市みなみ野1-3-1(東急ストアみなみ野店跡地)に「ホーマックスーパーデポ八王子みなみ野店」[2]が移転オープン。
    • 5月14日 – 岩手県下閉伊郡山田町「ホーマック山田店」が仮設で営業再開。
    • 5月27日 – 宮城県気仙沼市「ホーマック気仙沼店」が仮設で営業再開。
    • 6月18日 – 岩手県久慈市「ホーマックスーパーデポ久慈店」が全面営業再開。
    • 7月15日 – 宮城県石巻市「ホーマック石巻東店」が仮設で営業再開。
    • 7月30日 – 宮城県名取市「ホーマックスーパーデポ名取店」が全面営業再開。
    • 9月12日 – 千葉県佐倉市「ホーマック佐倉店」が閉店。
    • 9月20日 – 秋田県秋田市「ホーマック広面店」が店舗建て替えのため閉店。
    • 9月29日 – 宮城県石巻市「ホーマック石巻店」が営業再開。
    • 12月22日 – 岩手県上閉伊郡大槌町「ホーマック大槌店」が営業再開。
  • 2012年
    • 2月2日 – 宮城県塩竈市「ホーマック塩釜店」が、ロイヤルホームセンター塩釜店跡地に出店。
    • 3月15日 – 茨城県つくば市「ホーマックつくば梅園店」がオープン。
    • 3月17日 – 岩手県陸前高田市「ホーマック高田店」が竹駒地区に2年間限定予定で仮設オープン。
    • 3月23日 – 東京都板橋区に新業態の自転車専門店「DCMサイクル赤塚新町店」がオープン。
    • 4月12日 – 宮城県気仙沼市「ホーマック気仙沼南店」が営業再開。リフォームセンターを開設しLED照明100%使用店となる。
    • 4月26日 – 宮城県遠田郡美里町「ホーマック小牛田店」が営業再開。
    • 4月27日 – 岩手県釜石市「ホーマック釜石鵜住居店」が釜石北高跡地に2年間限定予定で仮設オープン。
    • 5月6日 – 仮設で営業していた「ホーマック気仙沼店」が店舗改装のため一時閉店。
    • 8月8日 – 店舗改装のため一時閉店していた「ホーマック気仙沼店」がリニューアルオープン。
    • 9月5日 – 同社2店舗目となる自転車専門店、「DCMサイクル上板橋店」が開店。
    • 9月13日 – 建て替えのため一時閉店していた、秋田県秋田市「ホーマック広面店」がリニューアルオープン。従来の3棟を1棟にし、屋上駐車場を新たに設けた。
    • 10月13日 – 岩手県山田町「ホーマック山田店」がリニューアルオープン。
  • 2013年
    • 3月12日 - 茨城県鹿嶋市「ホーマック鹿嶋店」から「ホーマックスーパーデポ鹿嶋店」に名称を変更しリニューアルオープン。
    • 3月20日 – 北海道札幌市「DCMサイクル栄町店」がオープン。
    • 4月24日 – 北海道札幌市「ホーマックスーパーデポ厚別東店」がオープン。これに伴い既存の「ホーマック厚別東店」は閉店。
    • 5月28日 – 北海道札幌市「ホーマックスーパーデポ発寒追分通店」がオープン。
    • 6月20日 – 岩手県大船渡市「ホーマックプロビルダーズ大船渡店」がオープン。
    • 6月28日 – 埼玉県上尾市「ホーマックスーパーデポ上尾店」がオープン。
    • 7月4日 – 北海道札幌市「ホーマックプロビルダーズ宮の沢店」がオープン。近隣に「ホーマックスーパーデポ発寒追分通店」がオープンしたことに伴い、既存店を業態転換しオープン。
    • 7月17日 – 岩手県盛岡市「ホーマックスーパーデポ盛南店」がオープン。店舗面積約6,000坪とホーマック最大の店舗。
    • 9月11日 – 福島県須賀川市「ホーマック須賀川店」がオープン。福島県初出店となる店舗。フレスポ須賀川グリーンモール内の核テナントとしてオープン。
  • 2014年
    • 1月5日 – 仮設で営業していた「ホーマック高田店」が移転のため一時閉店。
    • 4月10日 – 一時閉店していた「ホーマック石巻東店」がリニューアルオープン。
    • 7月15日 – 一時閉店していた「ホーマック高田店」が移転オープン。
    • 9月15日 – 岩手県奥州市「ホーマック水沢店」がオープン。

DCMホーマック[編集]

  • 2015年
    • 3月1日 – ホーマック株式会社が、DCMホーマック株式会社に商号を変更。店舗呼称も「ホーマック」「ホーマックスーパーデポ」の2つを「DCMホーマック」に統一。
    • 3月11日 – 一時閉店していた「ホーマック恵庭店」が移転オープン。
  • 2016年
    • 4月21日 – 一時閉店していた「DCMホーマック大船渡店」が移転オープン。
    • 4月28日 – キング(本社:山形県東根市温泉町)より、同社のホームセンター部門が手がける「ホームセンターキング」の1店舗をホーマックに転換。イオンタウン新庄にあったDSキング新庄店は「DCMホーマック新庄店」としてオープン。
    • 12月17日 – 建て替えのため一時閉店していた「DCMホーマック旭ヶ丘店」がリニューアルオープン。
  • 2018年
    • 4月5日 – 埼玉県さいたま市見沼区「DCMホーマックさいたま蓮沼店」がオープン。
  • 2021年
    • 3月1日 – DCM分割準備株式会社に吸収合併され解散。同時に、同社はDCM株式会社に改称。

過去に存在した店舗[編集]

北海道

  • 桜木店 (苫小牧市) – 移転のため閉店。旧店舗には現在ツルハドラッグ苫小牧桜木店が入居。
  • 苫小牧柳町店 (苫小牧市) – 新規出店のため閉店。旧店舗にはなんでもリサイクルビッグバンなど商業施設になっている。
  • 西岡店(札幌市豊平区)- 移転のため閉店。旧店舗には現在オートバックス西岡店が入居。
  • 厚別店(札幌市厚別区)- 移転のため閉店(移転後は厚別東店として営業)。旧店舗は解体され、ニトリ厚別店が建設された。
  • 春光店(旭川市)- 移転のため閉店。
  • 東光店(旭川市)- 移転のため閉店。旧店舗には現在ベストムマート東光店が入居。
  • 柏林台店(帯広市)- 移転のため閉店。
  • 帯広南店(帯広市)- 移転のため閉店。
  • 昭和店(函館市)- 移転のため閉店。
  • 滝川店(滝川市) – 店舗跡地には創価学会滝川文化会館が建設された。
  • 滝川東店(滝川市)- 移転のため閉店。旧店舗にはスーパースポーツゼビオ滝川店が入居。
  • 北見メッセ店(北見市)- 移転のため閉店。 旧店舗には現在リニューアルしたツルハドラッグ北見メッセ店と、BOOKOFF(ブックオフ)北見メッセ店が入居。
  • 厚別東店(札幌市厚別区)- 厚別店の後継店舗。移転のため閉店(移転後はSu.D厚別東店として営業)。旧店舗には現在スポーツデポ厚別店が入居。
  • 宮の沢店(札幌市手稲区)- 業態転換のため閉店。業態転換後は、HI(ホーム・インプルーブメント)型プロショップ「ホーマックプロビルダーズ宮の沢店」として開店したが閉業する。

青森県

  • 下田店(上北郡おいらせ町)- 現在は、100円ショップダイソー下田店が入居。
  • 柏店(つがる市)- 現在は、100円ショップダイソーつがる柏店が入居。
  • 大鰐店(南津軽郡大鰐町) 
  • 平賀店(平川市)- 移転のため閉店。現在は、タカシン柏木倉庫が入居。
  • 黒石花園店(黒石市)- 移転のため閉店。現在は、店舗跡地に複数の店舗が建っている。

秋田県

  • 鹿角店(鹿角市)

岩手県

  • 釜石店(釜石市)- 現在は衣料品店「OLIVE」が入居。
  • 釜石鵜住居店(釜石市)- 東日本大震災後に地元からの要請を受けて、鵜住居地区の釜石北高跡地に2年間の仮設営業として2012年4月27日開店。2020年5月10日閉店。
  • 高田店(陸前高田市)
2棟で構成。2002年の閉店後、メイク時代からの店舗は解体され、ツルハドラッグ高田店が出店。2号館(旧・メイク高田電気館)にはゲオ陸前高田店が入居していたが、2011年3月11日の東日本大震災の津波でどちらも流失した。なお、前述のとおりホーマックは同市竹駒町に2年間限定予定で再出店をしている。
  • イセユウ大船渡店(大船渡市)- 2004年9月に閉店。現在はツルハドラッグ大船渡店。
  • プロビルダーズ大船渡店(大船渡市)- 移転のため閉店。
  • 久慈店(久慈市)- 移転のため閉店
  • 花巻店(花巻市)- 移転のため閉店(移転後は花巻北店として営業)。旧店舗にはマルカンが経営する中古CD店(「万代書店」と同様の業態)とインターネットカフェが入居したが閉店。現在は空き店舗。
  • 遠野店(遠野市)- 移転のため閉店。旧店舗は現在ケーズデンキ遠野店が入居。
  • 北上店(北上市)- 移転のため閉店。初代店舗は解体され跡地には「トイザらス」が出店。移転した店舗も2018年4月8日に閉店、建物は解体され、跡地にはケーズデンキ新北上店が2021年2月にオープン。
  • みたけ店(盛岡市)
  • 東仙北店(盛岡市)- 2006年8月20日閉店。跡地にはタマホームが入居。
  • 水沢店(奥州市)- 2014年にオープンした現店舗とは別。建物は解体され、跡地にはローソンが出店。
  • スーパーデポ盛南店(盛岡市)- 移転のため2013年6月9日18時をもって閉店。スーパーデポ業態として初の閉店となる。跡地にはMORIOKA TSUTAYAとカワチが入居。

宮城県

  • 涌谷店(遠田郡涌谷町)- 移転のため閉店。旧店舗にはイエローハットとTSUTAYAが入居。
  • 泉西店(仙台市泉区)- ジャンボエンチョーから譲渡された店舗。現在はBOOKOFF SUPER BAZAAR 仙台泉古内。
  • 南方店(登米市)- タカカツのホームセンター部門の譲受によってホーマックに転換された佐沼店の開店に伴い、事実上の移転閉店。

山形県

  • 酒田北店(酒田市)
  • 酒田南店(酒田市)

千葉県

  • 長沼店(千葉市稲毛区) – 閉店後、居抜きでトライアル長沼店が入居。
  • 佐倉店(佐倉市)- 現在は、ロイヤルホームセンター佐倉店が入居。

その他

  • 中条店(新潟県胎内市)
  • 牛久店(茨城県牛久市)- 移転のため閉店
  • 鹿嶋店(茨城県鹿嶋市)- 改装のため2013年9月に一時閉店。2014年3月に旧店舗跡地にホーマックスーパーデポ鹿嶋店として生まれ変わった。
  • 八王子みなみ野店(東京都八王子市)- 移転のため閉店。現在はブックオフ八王子みなみ野店が入居。

スーパーデポ[編集]

通常店舗:左とスーパーデポ:右のポールサイン(いずれも旧デザイン)

広域商圏を想定した専門分野強化型の大型店舗として、かつてのホーマック全店のうち約1割程度の割合で主に大きな都市に所在していた。2015年3月1日付の社名変更に伴い、「スーパーデポ」の呼称は廃止され「DCMホーマック〇〇店」の呼称に統一された。従来のスーパーデポ店舗はホーマックの大型店という位置付けとなっている。

入口や看板の表記は通常店舖の「Homac Home Amenity Center(ホーマックホームアメニティセンター)」に対し、スーパーデポは「Homac SUPER DEPOT(ホーマックスーパーデポ)」と表記され、呼称統一より前に開業した店舗では看板は更新されずそのまま使用されいてる。

スーパーデポ店舖一覧[編集]

現在はスーパーデポ店のすべてが標準店と同じDCMホーマック○○店に統一されている。

北海道

  • スーパーデポ東雁来店:札幌市東区
  • スーパーデポ北野通店:札幌市清田区 ホーマックスーパーデポ1号店。かつてはマイスター工房1号店が存在したが、SuD西岡店に移転した。なお、マイスター工房は2011年におこなった改装で復活している。
  • スーパーデポ西岡店:札幌市豊平区 初の2階建て店舗。マイスター工房・陶芸教室・カーピットあり。
  • スーパーデポ厚別東店:札幌市厚別区 2階建てで、道内では最大規模。ホーマック初となるインテリア&リフォーム専門店「おうちスタイル」などが併設される。同じ建物には、アミューズメント施設のキャッツアイも建て替え前から引き続き併設される。
  • スーパーデポ発寒追分通店:札幌市西区 基本的には、Su.D厚別東店と同じ構造で、2階にはインテリア&リフォーム専門店「おうちスタイル」が併設される。また、イートインコーナーとして、「ボストンベイク」もテナントとして出店する。
  • スーパーデポ元江別店:江別市 標準店を改装・増床した店舗。医薬品取り扱いあり。
  • スーパーデポ滝川店:滝川市
  • スーパーデポ手宮店:小樽市
  • スーパーデポ湯川店:函館市
  • スーパーデポ石川店:函館市
  • スーパーデポ春光店:旭川市
  • スーパーデポ宮前店:旭川市 医薬品取り扱いあり。
  • スーパーデポ三輪店:北見市
  • スーパーデポ音更店:音更町 コカコーラ工場跡地に建設する商業施設の核店舗。
  • スーパーデポ稲田店:帯広市 マイスター工房・陶芸教室あり。
  • スーパーデポ木場店:釧路郡釧路町 2011年の改装でマイスター工房増設。
  • スーパーデポ新明店:苫小牧市  マイスター工房・カーピットあり。

★社名変更後に開店した大型店

  • 恵庭店 : 恵庭市 社名変更直後に開店した店舗。
  • 苫小牧弥生店 : 苫小牧市
  • 留萌店 : 留萌市 標準店だった店舗の真横に増築し、大型店化した店舗。既存店側が生活館、増築側が資材館として運営されている。
  • 倶知安店 : 倶知安町 旧倶知安店からの移転扱い。建設時の仮称は、DCMホーマックスーパーデポ倶知安高砂店。店内の売場表記は、ニセコ地域の海外からの観光客らに向けて、英語と中国語も記されている。
  • 東苗穂店 : 札幌市東区 2階建の店舗。付近には先述の東雁来店もある。
  • 中島店 : 室蘭市 モルエ中島ショッピングセンターのテナントとして出店。
  • 永山店 : 旭川市 旧パワーズ店の移転扱いとして開店。

青森県 

  • スーパーデポ平賀店:平川市 当初、同業者のサンワドー(後のDCMサンワ)の出店予定地だった場所を譲り受けて出店。5km北西には、スーパーデポ並みの標準店の弘前城東店がある。
  • スーパーデポ長苗代店:八戸市 マイスター工房を東北で初めて導入した店舗。
  • スーパーデポ白山台店 : 八戸市 スーパーデポと名乗る店舗としては最後の店舗。約半年後にスーパーデポの名前が消えた。

岩手県

  • スーパーデポ盛南店(初代):盛岡市 新都市企画地区「ゆいとぴあ盛南」の大型店1号として出店。移転に先立ち、駐車場の一部を住宅展示場や飲食店にしている。移転のため閉店。
  • スーパーデポ盛南店(2代目):盛岡市 新都市企画地区「ゆいとぴあ盛南」の306街区A地区に出店。Su.D盛南店の移転先で、Su.D厚別東店のような複合型。テナントにはアルペンのスポーツデポが入居。ホーマック棟は二棟で構成され、ホーマックの売場面積は20,413㎡(約6,175坪)となり、Su.D厚別東店を超え最大店舗となる。
  • スーパーデポ北上藤沢店:北上市
  • スーパーデポ久慈店:久慈市 東日本大震災により営業を中止していたが再開した。居抜き店舗(旧ジョイフルタウン久慈)で、建物も普通とは雰囲気が異なる。

宮城県

  • スーパーデポ名取店:名取市 東日本大震災により店頭営業をしていたが再開した。店内照明LED100%使用店で、東北のホーマックスーパーデポ1号店。ヨークベニマルとともに、名取田高ショッピングセンターの核店舗。マイスター工房あり。
  • スーパーデポ石巻蛇田店:石巻市
  • スーパーデポ古川北店:大崎市…ホームセンター事業から撤退したタカカツからの譲受店舗のため、居抜出店の扱い。
  • 南吉成店:仙台市青葉区 本来は標準店だが、全てがスーパーデポ扱い。但し、店舗名称や外観はスーパーデポとはなっていない。

秋田県

★社名変更後に開店した大型店

  • 横手店 : 横手市 2008年ごろからスーパーデポ横手店として予定があったが、社名変更後に開店。

山形県

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  • スーパーデポ天童店:天童市

茨城県

  • スーパーデポ鹿嶋店:茨城県鹿嶋市
  • スーパーデポ神栖店:茨城県神栖市
  • スーパーデポひたち野うしく店:茨城県牛久市

千葉県

  • スーパーデポ白井店:白井市
  • スーパーデポ野田みずき店:野田市

埼玉県

  • スーパーデポ上尾店:上尾市 アリオ上尾敷地内。バラとハーブの専門店「ホーマックローゼンハーブ」を併設。いずれもアリオとは別棟となっている。

★社名変更後に開店した大型店

  • さいたま蓮沼店 : さいたま市見沼区 さいたま市内初出店の店舗。出店前の仮称は、DCMホーマック大宮七里店。

東京都

  • スーパーデポ八王子みなみ野店:八王子市 LED照明100%使用店モデル1号店。

神奈川県

  • スーパーデポ瀬谷店:横浜市瀬谷区 SuD西岡店に次いで開業した、2階建て店舗で、都市生活型店舗1号店。

DCMサイクル[編集]

DCMホーマックが運営する自転車専門店で、2015年4月時点で3店舗を運営していた。また、DCMグループの姉妹企業、DCMカーマも、愛知県豊橋市内に1店舗運営している。しかし単独店舗で営業していた店舗はすべて閉店した。ただし近年、新規出店や改装した店舗内の自転車コーナーをDCMサイクルとして運営しているほか、盛岡市の盛南店では店舗横の別棟を自転車専門館「盛南店 DCMサイクル」として運営している。

過去に存在したDCMサイクル店舗一覧[編集]

北海道

  • DCMサイクル栄町店:札幌市東区

東京都

  • DCMサイクル赤塚新町店:板橋区 DCMサイクル1号店
  • DCMサイクル上板橋店:板橋区 – 一旦閉店後は「DCMマート上板橋店」として営業していたが約1年で閉店。

おうちスタイル[編集]

おうちスタイルは「リフォームセンター」と「インテリア&リフォーム専門店」の2パターンで営業中。いずれも女性スタッフ中心で、気軽に利用できる。

リフォームセンター[編集]

通常のリフォームセンターと異なり、女性スタッフ中心で、女性目線からでも見学できる。

  • 春光店:旭川市 おうちスタイル業態1号店。Su.D春光店の敷地内にある。
  • 石川店:函館市 おうちスタイル業態2号店。Su.D石川店の敷地内にある。
  • 元町店:札幌市 生活館と資材館に分かれている元町店の3号館目として出店したが2018年12月31日をもって閉店した。
  • 旭ヶ丘店:札幌市 敷地内にあったロイヤルホスト旭ヶ丘店の店舗跡を居抜き出店していたが、旭ヶ丘店建て替えと共に一時閉店し、新店舗の2階に移転した。

このほか、近年新規開店した店舗のリフォームセンターは、おうちスタイルとして営業している。

インテリア&リフォーム専門店[編集]

おうちスタイルリフォームセンターに、さらにインテリア、生活雑貨、本などを扱うインテリア専門店を併設している。インテリアは、ファミリー層向けの比較的高価な物が中心で、他のインテリア店とは異なる独自の作戦で展開を進めている。

  • 厚別東店:札幌市 インテリア&リフォーム専門店タイプの1号店。Su.D厚別東店2階にある。
  • 発寒追分通店:札幌市 インテリア&リフォーム専門店タイプの2号店。Su.D発寒追分通店2階にある。
  • 盛南店:盛岡市 おうちスタイルとして初の東北進出となる。Su.D新盛南店の2階に出店。

東日本大震災による仮設営業店舗[編集]

被災地の店舗で、仮設営業中の店舗があり、2020年5月現在1店舗が仮設営業中。

岩手県

  • 高田店(陸前高田市)- 地元からの要請を受けて、被害の少ない竹駒地区で2年間の仮設営業。

サービス[編集]

  • アクアフィールド:旧スーパーデポと、標準店の一部にある。DCMホーマック直営。熱帯魚・金魚・水草コーナー。旧スーパーデポ店舗では、海水魚も扱っていた。最近の店舗は、熱帯魚売場が縮小されていて、扱わない店舗もある。
  • ペット生体コーナー:旧スーパーデポや標準店の一部にある。犬猫、小鳥などの小動物コーナー。ペットホテルや、ペットトリミング、セルフウォッシュコーナーなどがある店舗もある。また、一部の店舗では、DCMホーマックの社員がトリミングを行う。
  • リフォームセンター:旧スーパーデポ内にある。水廻りの補修から、省エネリフォームや、バリアフリーリフォームなどの相談。小さなリフォームからすべてを展示している。また、札幌の西野店、宮城の名取店、気仙沼店、岩手の宮古店は、隣接地などに独立出店している。東北地区で「リフォームコーナー」として営業していた店舗は、リフォームセンターとして統一された。現在は、先述したおうちスタイルとして営業する店舗が多い。
  • 住まいの便利サービス
  • 医薬品の販売 : 旧スーパーデポ店の一部にあり、 第2類医薬品 、 第3類医薬品を販売している。
  • お客様工作室:旧スーパーデポ店の一部にある、顧客が自由に使える工作室。
  • マイスター工房:一部の旧スーパーデポ店や、比較的最近の店舗などにある。木材や建材などをオーダーカットしてくれるサービス。安価でカット方法も様々に対応可能である。
  • DCM DIY教室 : 一部の店舗のみで実施している、手軽にDIYを楽しめるカルチャー教室。
  • なんでも工房 便利屋ベンベン : Tシャツプリントや刃物研ぎ、靴の修理、印鑑作成などを行うサービス。厚別東店、発寒追分通店、盛南店、上尾店、八王子みなみ野店のみに設置。
  • ベンベンカフェ : DCMホーマック直営の、飲料や、ソフトクリームなどを販売する軽食スペース。西岡店、さいたま蓮沼店、八王子みなみ野店のみに設置。
  • 産直市場 : 地場野菜や惣菜、郷土品などを扱う売場。倶知安店、盛南店、北上藤沢店ではテナントが、水沢店では直営で運営。
  • 部品の倉庫 クイックパーツ : 一部の店舗のみで実施されている、各種電材、住設パーツ、工具類の部品などを広く扱う売場。専用の端末で商品検索ができるほか、ネットで注文し、店舗で受け取ることもできる。
  • カーピットサービス:カー用品店のようなピットサービスを受けられる店舗。西岡店、新明店のみの取り扱い。
  • 福祉サポートショップ:西岡店2階、宮前店、石川店、厚別東店、発寒追分通店、盛南店に介護用品専門スタッフがいるコーナー、「はーとふるの森」がある。
  • Edyチャージャー:全店に設置。各店ともに、概ねサービスカウンター付近に設置されている。ただし、楽天Edyのカードは当社の店舗では販売されておらず、DCMホーマックとの提携カードも発行されていない。

イメージソング[編集]

DCMホーマックには「出会いの歓び」というイメージソングが存在する。よくCMで流れる「ホッ、ホッ、ホーマック」という部分は曲のサビでありフルコーラスではない。店舗では12時と18時にフルコーラスで流れる。このイメージソングはJASRACのデータベースに登録されている。作詞はSHOW、作曲は外山和彦。

関連会社[編集]

  • DCMホールディングス - DCMホーマック・DCMカーマ・DCMダイキ・DCMサンワの親会社。
    • DCMジャパン – 「DCM BRAND」(旧・快適上手)の仕入れと開発をしていた。現在はDCMホールディングス。
  • DCM株式会社 – DCMホーマックほか以下の4社を2021年3月1日に統合した企業。
    • DCMカーマ – DCMダイキ – DCMくろがねや – DCMサンワ

連絡子会社・合併会社[編集]

  • DCMニコット – 北海道・東北・関東で展開する小型ホームセンター。2021年3月1日に「ホーマックニコット」より社名変更。
  • 赤平オーキッド – 北海道赤平市に本社を置く、胡蝶蘭を栽培する会社。
  • ダイレックス – 商品センターの管理運営。かつての連結子会社。2011年2月1日付で日立物流に株式を譲渡したため現在は同社の子会社となっている。(現、日立物流ダイレックス)
  • タカカツ – 宮城県大崎市に本社を置く建築業者。同社はかつて、宮城・岩手でホームセンターを運営していたが、ホームセンター事業の撤退に伴い、最終的に運営していた店舗を当社が譲受した上で、現在はホーマック店舗に転換している。資本関係自体は両社にはない。
  • ゲット – かつて群馬・千葉で運営していたホームセンター(本社は茨城)。現在はホーマックに。
  • ダイユーエイト – 福島を基盤とするホームセンター。かつての商品供給先。現在は関係を解消。
  • クリーンデポ – ホーマックなどでの清掃業務
  • ノーステックテレコム – 携帯電話の販売等
  • プロメンテ – 清掃、警備・セキュリティ、ビルメンテナンス、人材派遣業務などを担当

その他[編集]

旧メイクの店名ロゴ及びCIマークは、かつてのメイク工事部(アフターサービス部門)が分離・独立して1992年12月に設立された「メイクホーム」に継承されている。

脚注[編集]

  1. ^ “4/10【閉店】ホーマック八王子みなみ野店” (日本語). 開店閉店.com (2011年4月7日). 2020年5月22日閲覧。
  2. ^ “4/27【開店】ホーマックスーパーデポ八王子みなみ野店” (日本語). 開店閉店.com (2011年4月27日). 2020年5月22日閲覧。

関連項目[編集]

  • DCMホールディングス
  • メガマート
  • ホームセンター

外部リンク[編集]

  • DCMホーマック
  • DCMホーマック (@Homac_HC) – Twitter
  • DCMホーマック – Facebook
  • DCMホーマック – YouTubeチャンネル

DCMグループ

グループ企業
  • DCM(株)
  • DCMニコット
  • ホームセンターサンコー
  • ケーヨー
DCM(株)の運営する店舗
  • DCMホーマック
  • DCMカーマ
  • DCMダイキ
  • DCMサンワ
  • DCMくろがねや
過去のグループ企業
  • ホームセンタータテヤマ(カーマに吸収)
  • ホームエキスポ(カーマに吸収)
  • ゲット(ホーマックに吸収)
  • オージョイフル(ダイキに吸収)
  • DCMジャパン(DCM-HDに吸収)
関連項目
  • オスカー(カーマに吸収)
  • ユーホーム(カーマに売却)
  • ヤスサキワイホーム(カーマFC店)

日本のホームセンター

大手8系列
  • DCMホールディングスHD
    • DCMカーマ
    • DCMダイキ
    • DCMホーマック
    • DCMサンワ
    • DCMくろがねや
    • ケーヨー
  • カインズ
  • コメリ
  • コーナン商事(ビーバートザン)
  • アークランドサカモト(ビバホーム)
  • ナフコ
  • ジョイフル本田
  • 島忠
大手以外
  • アイリスプラザHD(ダイシン・ユニディ)
  • アマノ
  • アヤハディオ
  • イエローグローブ(テーオーホールディングス)
  • いない(いない・モリス)
  • ウシオ(カインズFC)
  • エンチョー
  • おうちDEPO(旧ホームピック・オリンピック系列)
  • カンセキ
  • かんぶん(菅文)
  • きたやま
  • グッデイ
  • 京急ハウツ(京急ストア)
  • ケンマート
  • さくもと(佐久本工機)
  • サンアイ
  • サンデー
  • ジュンテンドー
  • スーパーセンターシマヤ(島屋)
  • スーパーバリュー(大川ホールディングス系列)
  • STOCK(さとう)
  • セキチュー
  • アレンザホールディングスHD
    • タイム
    • ダイユーエイト
    • ハッピー(日敷)
    • ホームセンターバロー
  • チャンピオン
  • デコールホームキーパー(アクサス)
  • 東急ハンズ(東急グループ系列)
  • ナンバ
  • ニシムタ
  • 西村ジョイ
  • マルニ・ハマート(フタガミ)
  • ハンズマン
  • ハンディ(マキバ)
  • ヒシサンホーマ
  • ひらせいホームセンター
  • ベストホーム(西條)
  • PLANT
  • ホームインプルーブメントひろせ
  • ホームセンターアグロ
  • ホームセンターセブン
  • ホームセンターみつわ
  • ホームセンターヤマキシ
  • ホームワイド(イオン九州)
  • ミスタートンカチ(一号舘)
  • ムラウチホビー
  • メイクマン
  • ヤスサキワイホーム(カーマFC)
  • 山新
  • ユートク(祐徳自動車)
  • ユーホー
  • ロイヤルホームセンター(大和ハウス工業系列)
  • 綿半ホールディングスHD
    • Jマート
    • 綿半ホームエイド
消滅・撤退・業態変換
  • リビングウエノ
  • かねひで(金秀商事)→カインズのFCへ転換
  • ホームセンタータテヤマ
  • オージョイフル→DCMダイキが吸収
  • ビッグサム(ダイヤ通商)
  • ベル(徳島中央木材市場)
  • タカカツ
  • デイツー(ニック産業)
  • ハイライフサントク
  • ヤマキ
  • ミスタージョン
  • キッコリー
  • スイフ
  • OKホームセンター(OKエンタープライズ)→ホームインプルーブメントひろせへ譲渡
  • エルム(キノシタ)
  • 大国屋
  • 川畑
  • ハンデーエーモン(栄門商事)
  • ニューライフカタクラ(片倉工業)
  • アクト
  • サンアイ(長崎)
  • サンビックス(サンマート)
  • ハンドメーク
  • エスポット(マキヤ)→DSに業態転換
  • サンモール(新潟)
  • ジョイ→サンデーが吸収合併
  • ジャスト
  • オスカー(富山)→ホームセンター部門をカーマが吸収
  • BIG(福井)→レンタルビデオ店に業態転換
  • ハッピー(ユース)
  • コドーリビング館(コドー)
  • オックス生活館(ツダデンキ)
  • カーペンター(富士屋)→ムサシFCに加盟、ムサシにブランド変更
  • ダイクス(ダイクス西鉄)→西鉄ストアに統合
  • ハッピーワン(フジタ産業)→ホーマックに吸収
  • マンモス(長良川交通公園)
  • 名鉄ホームセンター(名鉄協商系列)
  • トンカチ
  • ユーホーム(ユニー系列)→DCMカーマに店舗を譲渡
  • ナイスライブピア(ナイス系列)
  • セブンホームセンター(セブン&アイ・ホールディングス系列)
  • まるちょう(和歌山)→コーナン商事が買収
  • ゲット(関東)→ホーマックに吸収
  • ドイト(ドン・キホーテ系列)→コーナン商事へ譲渡
  • ヤサカ → 家具・自転車・ペット専門店に業態転換
  • ホームセンターマツモトキヨシ
関連項目
  • 一覧
  • カテゴリ
「HD」は持株会社。

Nguồn: https://thuochaytribenh.com
Danh Mục: Thảo dược

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